アプリについて
ルーターの設定・管理画面にワンタップで接続:Routerdeskはお使いのルーターを見つけて、メーカーごとの初期ログイン情報で管理画面を自動的に開きます。Wi-Fiに接続している端末を確認したり、便利なネットワークツールも使えます。192.168.0.1や192.168.1.1を覚える必要はありません。
Wi-Fiパスワードの変更、ネットワーク名の変更、接続端末の確認まで、すべてスマホから。Routerdeskは家庭用ネットワークのためのシンプルなルーターログイン・設定アプリです。
ワンタップでルーター管理
- ルーターのアドレス(デフォルトゲートウェイ)を自動で検出
- ルーターのメーカーとモデルを判別(UPnP、ページタイトル)
- HTTPとHTTPS、よく使われる管理ポートを自動で試行
- ルーターの管理画面をアプリ内で開く(別のブラウザ不要)
ログインもかんたん
- お使いのルーターブランドの初期ログイン(ユーザー名とパスワード)を表示
- 管理画面のログイン欄に自動入力
- このスマホにルーターのログイン情報を保存(暗号化、アップロードなし)
- 60以上の主要ルーターブランドとプロバイダー提供のルーターに対応(TP-Link、ASUS、NETGEARなど)。商標は各社に帰属し、Routerdeskはこれらの企業と提携・後援関係にありません。
Wi-Fiに誰が接続しているか
- ネットワークをスキャンして接続中のすべての端末を表示
- スマートフォン、パソコン、テレビ、スピーカー、プリンター、カメラ、スマート家電など
- 端末名、応答時間、開いているサービスを確認
- 新しい端末はマークされるので、見知らぬ端末もすぐわかる
10種類のネットワークツール
- インターネットチェック:Wi-Fi、ルーター、DNS、プロバイダーのどこに問題があるか特定
- 周辺のWi-Fi:チャンネルの混雑状況と空いているチャンネルを確認
- PingとTraceroute
- ポートスキャン
- ルーターのポート転送:UPnPでインターネットに公開されている内容を確認
- DNSルックアップ(A、AAAA、MX、TXT、NS、CNAME、SOA)
- Wake-on-LAN
- Wi-Fi QRコード:パスワード入力なしでゲストを招待
- サブネット計算機
接続状況をひと目で確認
- 電波強度、リンク速度、周波数帯、チャンネル
- IPアドレス、サブネット、DNS、パブリックIP
はじめかた
- スマホをルーターのWi-Fiに接続
- Routerdeskを開き、ルーターのゲートウェイアドレスを自動検出
- タップして管理画面を開き、お使いのブランドの初期ログインを利用
- 次回すぐアクセスしたい場合はログイン情報をこのスマホに保存
こんな方におすすめ
- ルーターのIPアドレスを調べずにWi-Fiパスワードやネットワーク名を変更したい方
- 家のWi-Fiにどの端末が接続しているか確認したい方
- 自宅のインターネットが遅い、切れると感じている方
- Ping、Traceroute、ポートスキャン、DNSルックアップをまとめて使いたい方
ヒント
- 見覚えのない端末がある? 新しい端末はマークされるので、時々一覧をチェック
- Wi-Fiが遅いと感じたら、周辺のWi-Fiで空いているチャンネルを探す
- インターネットがつながらない時は、インターネットチェックでWi-Fi、ルーター、DNS、プロバイダーのどこに問題があるか確認
- Wi-Fi QRコードでゲストに共有すれば、パスワードを入力させる必要なし
よくある質問
- アカウントは必要ですか? いいえ、アカウント登録は不要です。
- ルーターのログイン情報はどこに保存されますか? このスマホのみに暗号化して保存され、アップロードされることはありません。
- どこからでもルーター設定を開けますか? いいえ。ルーター設定はそのルーターのWi-Fiに接続している時のみ開けます。
- 対応しているルーターは? 60以上の主要ルーターブランドと、プロバイダー提供のルーターに対応しています。
プライバシーを重視した設計
- アカウント登録不要
- スキャンはお使いのネットワーク内で完結
- 結果はスマホ内にのみ保存
自分が所有または管理を許可されているネットワークのみでスキャン・ログインしてください。
Routerdeskは31言語に対応しています。



